靴下を縫うと祖母を思い出す… そして小市民は今日も靴下を縫う(笑)

※ 9月8日(土)の夜ぶんですっ

 いきなりですが、穴があいた靴下、穴があきそうな靴下ってどうしてますー?? 縫って履いてます? 捨てちゃいます?? うちは、もちろん、縫って履きます(^。^;)  

靴下を縫うときって、必ず一緒に住んでたおばあちゃんのことを思い出します。靴下に穴があいたり、穴があきそうになると必ず縫ってくれてました。頑丈に縫われ過ぎちゃうと、履いた時につっぱる感じがしちゃうし太い糸で縫われちゃうとそこだけ盛り上がって石ころが入ってるような違和感っ(‘_’) なので、子供らの靴下を縫う時は、なるべく細い糸で頑丈過ぎずに縫うようにしてますっ(^.^)

写真は女神の靴下。「ここ薄くてもうすぐ穴あいちゃうから縫って!」って持ってきたっ 

これ、女神の足が入ってるんじゃなくて、縫うために私の左手が入ってますっ 学校で家庭科も始まったし、「自分でやってみる!」とチャレンジしましたが、こういう袋物の先っちょを縫うのはやっぱり難しかったみたいでこっちに回ってきた(^。^;)  こういうものも縫えるようになったら、履いたとき違和感ない縫い方のコツを伝授したいと思います(^^)  あぁ小市民~